1213/214 sriwara Rd,Phlab-phla,Khet Wangthonglang,
Bangkok Thailand10310

宿泊約款・利用規則

利用規則・宿泊約款 RISEGROUP宿泊施設−KIZUNA− 利用規則
当施設では、宿泊者の皆様に、安全且つ快適に滞在して頂くため、宿泊約款第10条に基づき、次の通り利用規則を定めておりますので、ご協力頂きますようお願い致します。この利用規則を遵守頂けない場合は、宿泊約款第7条により、宿泊又は宿泊施設内のご利用をお断りせざるを得ない場合があります。また、この利用規則を遵守頂けないことにより生じた事故等については、全額宿泊されている方に、損害の弁償金をご負担頂くこともありますので、そのような事態にならないよう、くれぐれもご留意下さいますよう、お願い致します。

☆火災予防のために遵守頂きたい事項
1 廊下及び客室内では暖房用、炊事用などの火気及びアイロン等の持ち込みご使用なさらないで下さい。
2 客室も含め、館内での喫煙はご遠慮ください。
3 濡れた衣類やタオル等を乾燥するため照明器具にのせたりしますと火災の原因になりますので絶対におやめください。
4 その他火災の原因になるような行為を、絶対にしないで下さい。
☆保安上遵守頂きたい事項
1 外出時は、必ず施錠をご確認ください。
2 在室や特に就寝中は内鍵、ドアガードをお掛けください。何か不審なことがありましたら、篤司(電話0819495058)へご連絡を下さい。
3 浴槽への湯張り中、仮眠その他の理由により開栓を放置すると、湯が溢れ出し。重大な漏水事故となりますのでご注意下さい。
4 トイレ/バスルームでは、床が濡れている時等、滑りやすくなりますので、足元にご注意下さい。
☆貴重品・お預かり品の取り扱いについて
1 滞在中の現金・貴重品は、部屋に備え付けてあります金庫をご利用ください。上記の手段を取らず、現金または貴重品(パスポート/時計/アクセサリー等)を紛失したり破損・盗難等によって生じた損害については、一切賠償致しかねますので、何卒ご了承下さい。
2 忘れ物・遺失物の処置は、帰国日から三ヶ月間はお預かり致します。この期間を過ぎたても、宿泊者様から一切ご連絡がない場合は、処分致します。また、期間内にお申し出があった場合、ご指定の住所へ、国際郵便(AIR MAIL等)で送りますが、送料は全額宿泊者様の自己負担となります。郵送を希望される場合、金額と指定の口座番号をお知らせさせて頂きますので、ご入金確認が取れた後に、発送とさせて頂きます。ただし、物によっては、郵送禁止物(現金/薬類/医療品等)もありますので、帰国時は、くれぐれも忘れ物がないよう、お願い致します。
3 お互いの信頼関係に傷が入らないように、宿泊者様の貴重品/荷物等は、弊社事務所等では、一切お預かりしませんので、何卒ご理解下さい。
☆お支払いについて
1 到着時に、宿泊費用をお預かりさせて頂きます。
2 宿泊費用は、現金(タイの通貨:バーツ)のみでのお支払いとさせて頂き、その他一切の手段での支払いには、応じかねますのでご了承下さい。
3 1階ドリンクバーでの飲料購入時は、その都度、現金(タイの通貨:バーツ)でお支払い下さい。
4 宿泊日数を延長される場合は、その延長日数分を、現金(タイの通貨:バーツ)でお支払い下さい。
5 買い物代・航空券・列車、バス等の切符代・タクシー代・郵便切手代・お荷物発送料等、現金の立て替え及び、金銭の貸借行為は、一切お断りさせて頂きますので、予めご了承下さい。
6 宿泊料金/ドリンクバーで販売している飲料には、勝手ながら商品代金の10%(小数点以下は繰り上げ)が、サービス料として加算されておりますので、チップ等は一切遠慮させて頂きます。
☆禁止させて頂く事項
1 宿泊施設内に、他のお客様の迷惑になるような物を、持ち込まないで下さい。 (1)得体の知れない動物や虫、爬虫類等 (2)発火又は引火しやすい火薬や揮発油類および危険性のある製品 (3)悪臭および強い匂いを発する物 (4)鉄砲・刀剣類 (5)その他所持を禁じられている薬物(合法ドラック等も含む)
2 宿泊施設内で賭博や風紀・治安を乱すような行為、治安を乱すような行為や高声、放歌、ラジオ、やテレビの高音、他の宿泊者様の迷惑になるような言動等。(宿泊約款第5条および旅館業法第5条の規定に反する行為)
3 弊社の許可なく宿泊施設内で、広告物の掲示、配布や物品の販売などの行為をすること。又客室を宿泊以外の目的に使用されること。
4 宿泊施設内の設備、備品を所定の場所や用途以外に移動させたり、用途以外に使用されること。
5 宿泊施設内の建築物や諸施設に、異物を取付たり、現状を変更するような加工をされること。
6 宿泊施設の外観を損なうような物品を、窓側に陳列なさること。
7 窓から物品を投げる、又は投棄すること。
8 自室ではない客室への立ち入り。
☆宿泊契約の解除
1 宿泊しようとする者又は団体が、弊社又は当宿泊施設に対し、悪意を持っていたり、偵察等の目的の場合は、当宿泊施設のご利用はお断り致しますので、予めご了承下さい。 (予約後、あるいは利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りさせて頂く場合があります。)

RISEGROUP宿泊施設−KIZUNA− 宿泊約款
第1条
1 当宿泊施設が、宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この契約に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2 当宿泊施設が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じた時は、前項の規定に関わらず、その特約は優先するものとします。
☆宿泊契約の申込み
第2条
1 当宿泊施設に、宿泊契約の申込みをしようとする方は、次の事項を当宿泊施設にお申し出頂きます。 (1)全ての宿泊者名及び宿泊人数 (2)その他当宿泊施設が必要と認める事項
2 宿泊客が、宿泊中に、宿泊日数を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当宿泊施設は、その申し出がなされた時点で、新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
☆宿泊契約の成立
第3条
1 宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾した時に成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明した時は、この限りではありません。 2 第6条(宿泊客の契約解除)を適用する場合は、解除された日数分を、当宿泊施設から現金(タイの通貨:バーツ)で、宿泊者様に返金致します。
3 第17条(宿泊客の責任)の規定を適用する事態が生じた時は、その時点で、相当の賠償金を、現金(タイの通貨:バーツ)で、宿泊者様にお支払い頂きます。
☆申込金・保証金の支払いを要しない
第4条
1 宿泊契約の申込みを承諾するにあたり、当宿泊施設は、申込金・保証金の支払いを求めません。ただし、第17条(宿泊客の責任)の規定を適用する事態が生じた時は、相当の賠償金を請求させて頂きます。
☆宿泊契約締結の拒否
第5条
当宿泊施設は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。 (1) 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。 (2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。 (3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき。 (4) 宿泊しようとする方が、伝染病であると明らかに認められるとき。 (5) 宿泊しようとする者が、弊社又は当宿泊施設に対し、悪意を持っていたり、偵察等の目的のとき。 (6) 宿泊しようとする者が宿泊施設、若しくは宿泊施設従業員に対し、暴力、脅迫、恐喝等、威圧的な不当要求を行い、あるいは合理的な範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を当宿泊施設、若しくは他宿泊施設で行ったと認められるとき。 (7) 天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により宿泊させることができないとき。 (8) 宿泊しようとする者が、泥酔などで他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす恐れがあると認められたとき。あるいは宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
☆宿泊客の契約解除権
第6条
1 宿泊客は、当宿泊施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2 当宿泊施設は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により、宿泊契約を全部又は一部を解除した場合、解除された宿泊日数分の宿泊費用を、当宿泊施設から、現金(タイの通貨:バーツ)で返金致します。
3 当宿泊施設は、宿泊客が連絡をしないで、バンコク到着宿泊日当日になっても、スワンナプーム空港に到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。
☆当宿泊施設の契約解除権
第7条
1 当宿泊施設は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。 (1) 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反するおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。 (2) 宿泊客が伝染病患者であると明らかに認められるとき。若しくはその他、感染により罹患する恐れのある疾病にかかっているとき。 (3) 天災など不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。 (4) 宿泊しようとする者が泥酔などにより、他の宿泊者に影響を及ぼすおそれがあると認められるとき。あるいは宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。 (5) 当ホテルが定める利用規則の禁止事項に従わないとき。 (6) 宿泊施設内での喫煙、消防用設備などに対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。 (7) 宿泊客が、弊社又は当宿泊施設に対し、悪意を持っていたり、偵察等の目的のとき。 (8) 宿泊客が宿泊施設、若しくは宿泊施設従業員に対し、暴力、脅迫、恐喝等、威圧的な不当要求を行い、あるいは合理的な範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を当ホテル、若しくは他のホテルで行ったことが判明したとき。
2 当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供をうけていない宿泊サービスなどの料金はいただきません。
☆宿泊の登録
第8条
1 宿泊客には、宿泊日当日、当宿泊施設において、次の事項を登録して頂きます。 (1)宿泊客の氏名、年齢、住所及び電話番号、職業、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日(パスポートのコピーを取らせて頂きます。) (2)出発日及び出発予定時刻 (3)その他当ホテルが必要と認める事項
☆客室の使用時間
第9条
1 宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、チェックインした時間から、帰国のため空港へ向かうまで、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 ☆利用規則の遵守
第10条
1 宿泊客は当宿泊施設内において、当宿泊施設が定めてホテル内に掲示した利用規則に従って頂きます。
☆営業時間
第11条
1 当宿泊施設内の主な施設の営業時間は次の通りとします。
(1)フロント          24時間
(2)1階ドリンクバー      24時間
2 飲食等
(1)朝食            8:00〜10:30
*ただし、手術日当日の朝は、病院に指定された飲食の制限時間に影響しないように、対応させて頂きますので、これに限りません。
2 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時変更することがあります。その場合には適当な方法をもってお知らせします。
☆料金の支払い
第12条
1 宿泊客が支払うべき宿泊料金などの内訳は、18条別記第1に掲げるところによります。
2 前項の宿泊料金などの支払いは、現金(タイの通貨:バーツ)で、宿泊客のチェックインの際、当宿泊施設において行って頂きます。
3 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。
☆当宿泊施設の責任
第13条
1 当宿泊施設は、宿泊契約及びこれに関する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
☆契約した客室の提供ができない時の取扱
第14条
1 当宿泊施設で、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同料金の他の宿泊施設を斡旋するものとします。
2 当宿泊施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害補償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき事由がないときは補償料を支払いません。
☆寄託物の取扱
第15条
1 寄託物は、宿泊客各自で、自室の金庫で管理して頂くものとし、当宿泊施設がお預かり、管理することは、一切致しかねますので、ご了承下さい。
☆宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
第16条
1 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当宿泊施設に到着した場合は、その到着前に、当宿泊施設が了解したときに限って、責任を持って保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
2 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合において、その所有者が判明した時は、当ホテルは当該所有者に連絡するとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合、又は所有者が判明しないときは、発券日を含めて3ヶ月間保管し、その後廃棄処分とさせて頂きますので、予めご了承下さい。
☆お客様の責任
第17条
1 宿泊客の故意または過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。
☆個人情報の取扱
第18条
1 当宿泊施設では、お客様から提供される個人情報について、当宿泊施設のプライバシーポリシーに則り、適切に取扱います。
別記第1
1 宿泊料金の内訳 −室料 −宿泊中の朝食料 −税金7%
2 ドリクンバーの飲料の内訳 −商品代金(税金7%を含む) −サービス料(コンビニでの商品代金の30%)
別記第2
1 バンコク到着前のキャンセル料 宿泊客のなんらかの事由により、バンコクに来ること自体をキャンセルする場合、当宿泊施設へのキャンセル料の支払いは、一切発生しないものとさせて頂きます。
2 バンコク滞在中のキャンセル料 当宿泊施設へのキャンセル料の支払いは、一切発生しないものとさせて頂きます。また、キャンセルされた宿泊日数分の宿泊費用は、現金(タイの通貨:バーツ)で、当宿泊施設から宿泊客に、返金させて頂くものとします。

A&M RISEGROUP CO.,LTD.
RISEGROUP宿泊施設−KIZUNA−